bugsink

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Sentryの代替として

Bugsinkは、セルフホストのために設計されたエラートラッキングツールです。Sentry SDK互換を掲げており、Sentryクライアント SDKで計装済みのアプリケーションからエラーを受信できます。Dockerコマンド1つで評価用インスタンスを起動できる手軽さが特徴です。

  • Sentry SDK互換 — SentryクライアントSDKからのエラーをそのまま受信(公式が互換性を明示)
  • セルフホスト前提の設計 — 「Built to self-host」を掲げるアーキテクチャ
  • Dockerで即起動 — docker run 1コマンドで評価用インスタンスを立ち上げ可能
  • スケーラビリティ — 公式がScalable and reliableを掲げ、ドキュメントで詳細な導入手順を提供
  • Python/Django製 — シンプルな構成でデバッグや拡張がしやすい技術スタック

Python製(Bugsink B.V.による独自ライセンス。ee/ディレクトリは別ライセンス)。こんな人におすすめ: 既存のSentry計装を変えずに、軽量なセルフホスト環境へエラートラッキングを移したいチーム。導入のポイント: Docker 1コンテナで試せるため評価が容易。同じくSDK互換のGlitchTip(GitLabホスト)と比較して選ぶとよい。

Stars
2,056
Forks
123
言語
Python
ライセンス
NOASSERTION

代替元のサービス

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